書店に天国からのメッセージがたくさんあります。多くのキリスト教徒や無神論者にとって、それは受け入れがたいものです。果たして、それは本当に天国由来でしょうか?
 
人類は天国とそこに住む霊を発見していません。天国の霊のメッセージは科学では存在しません。が、霊能者たちが天国の霊からのメッセージを書きます。信じる者たちにとってはそれは存在します。天国からの言葉は存在するのかしないのか、どちらでしょう。
 
前回、私は明らかにしました。霊能者は絵の中に偽りの天国や霊を見ます。瞑想家はどこかに実在する天国らしき所にいる霊を見ます。あなたはこのことから、天国のメッセージについての真偽を判定できます。
 
 
書物の作者をつきとめる
日本の地下社会で電波技術が発展しました。科学者はあらゆる文章の作者を特定できます。彼は文書に電波を放出して、反射した電波を検出します。彼はそこから執筆者の周波数を得られます。そこから執筆者の特徴もわかります。詳しいことはあなたの日本人の友達にたずねてください。
 
天国のメーセージが記された文書を用意します。あなたはそれに電波を放出して、反射した周波数を調べます。その周波数は何でしょうか?
 
 その周波数は3タイプあります。A, 人、B, 天国の絵、C, 瞑想の天国です。
 
A, 人
 その周波数は人が書いた文章と似ています。それは人の創作です。詳しく調べると、執筆者もわかります。
 
B, 天国の絵
 周波数が霊能者が見る天国の絵と同じケースです。何種類かあります。その天国は絵です。絵の中のものは実在しません。それは天国からのものではありません。それは天国ではない者の言葉です。宇宙人コンタクティはよく天国霊と交信します。
 
C, 瞑想の天国
瞑想家の1割は実在する霊を見ます。仏教では天国にいると言われますが、確かめるのは簡単ではありません。その周波数と同一のケースです。それは物理世界の存在らしいです。それは天国からきた言葉の可能性が残ります。
 
私の推測です。天国の霊言は、人が書いたものが1割です。霊能者が見る偽の天国(絵)が8-9割です。この2つは偽物です。瞑想の霊が1%未満です。最後のが天国のメッセージの可能性があります。

まとめ
 霊能者は古来から天国の言葉を書き残しました。その文面の周波数を調べることで、あなたはその真偽を判定できます。天国の霊からのメッセージは、預言者を除いて霊能者は書けないでしょう。
 
 私は日本の唯物論者が開発した方法を紹介しました。それは宗教を科学的に検証します。彼らは偽の霊言をあぶりだします。偽りの霊媒を誰も信じなくなるでしょう。彼らは魔女狩りを狙います。私は、彼らの計画を暴露します。セイラムの悲劇が繰り返されないようにしましょう。
 
以上